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なんとか一人でもやっていけるんじゃないかと...
むずかしくなくっていいですよね。押すだけなんだもの。
家ではポットが見守ってくれてるから、 なんとかやっていけるんじゃないかなと思っています。
2001年4月
iポットをお使いの79歳の鈴木さん(東京都 女性)
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母の誕生日にプレゼント...
脳梗塞で痴呆気味の父を85歳の母が診ています。母も高血圧気味で、「もし、自分に何かあったら...」と不安を抱えていました。でも、このポットのお陰でとりあえず朝起きてお茶を飲めたという確認を子供たちにしてもらえる事が安心につながったようです。
(写真は、母の誕生日に4人の子供たちからiポットをプレゼントしたときの模様です。)
2001年4月
85歳のお母様をみまもる榎本さん(東京都 女性)
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監視されてるっていう気持ち、全然ないですね...
つながっているという安心感はものすごくありますね。
監視されているって気持ち、全然ないですね。
2001年4月
iポットをお使いの宇治さん(東京都 女性)
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なんか長生きできそうな気が...
なんか長生きできそうな気がしますけどね。
もう、1人でも全然不安っていうのはないですね。
2001年4月
iポットをお使いの松野さん(東京都 女性)
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なくちゃならないものですよね...
なくちゃならないものですよね。よかったと思いますよ。。
2001年4月
iポットをお使いの高橋さん(東京都 女性)
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芸予地震の時、ホームページで母の無事がわかって...
先般広島県でかなり強い地震がありました。
そのときは通常の有線電話、および携帯電話も、かなりの長い時間帯で不通となりましたが、地震後約30分後には給湯したことが分かり、大いに安心致しました。
お陰で親類縁者からの問い合わせにも、とりあえず安心を知らせることができました。
2001年4月
お母様をみまもる小島さん(神奈川県 男性)
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