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みまもりポットに「ヨロシク!」と言ってきました...
我が家は転勤族で、千葉の前は北海道の釧路に住んでました。
雪の国?札幌や帯広の道央に比べ、道東はまさに氷の国です。冬には道が凍ってお年寄り一人では外出できない事も何日かあります。
一人暮らしの方も多いので、離れて暮らすご家族は心配でしょうね。「(皆さんが)みまもりポットのこと、知っているとイイナ」と、北の暮らしを思い出す時フッと思います。
実家から帰る前に母とコーヒーを一杯。
お湯を注ぐ時、みまもりポットに「来月また来るからそれまでヨロシク!」と言って来ました。
2002年5月
75歳のお母様をみまもる松木さん(千葉県 女性)
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もうポットなしでは...
他の複数の家電と組合わせて利用できるともっと楽しくなりますね。
でも、iポットだけ見ていても一人で一生懸命生きている母の様子がわかりとても安心です。もうポットなしでは考えられません。
2002年4月
82歳のお母様をみまもる村上さん(神奈川県 女性)
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つい忘れがちな父の存在を...
毎日の忙しさにかまけて、ついつい遠くにいる父親のことを忘れがちでした。
朝晩2回PHSが鳴るので、父親の存在をいつも気づかせてくれることは大変ありがたいです。
2002年4月
90歳のお父様をみまもる島田さん(東京都 男性)
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決して監視するのではなく...
母にこのシステムを説明した時、「決して監視するのではなく『私の安心』としてこれを使用させてほしい」と頼みました。
今では旅行等で家を空けるときには、ちゃんと連絡して心配いらない事を伝えてくれています。
2002年4月
84歳のお母様をみまもる大塚さん(兵庫県 女性)
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ただお湯を出すだけで...
使ってみて、ただお湯を出すだけで、元気であることが確認でき息子達も安心しているようです。
私もこんな簡単な方法があるとは・・・と驚いています。見守ってくれていると思うと、単に普通に使うだけでなく、合図に給湯したりしますが、大変よい方法だと思いますし、何より安心だと感じています。
2001年7月
iポットをお使いの75歳の坂田さん(東京都 女性)
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未使用時間が長いので電話してみると...
気になって電話をしたところ、どうやら心臓の具合が悪く寝込んでいたようで、立ちあがることもままならないとのこと。慌てて母の近くに住む叔母に連絡し、病院に連れていってもらい事なきをえました。
母は、「何で分かったのか」と不思議そうでしたが、このサービスのことを伝えると感心しきりでした。
母の住む島根県の出雲地方は、風流で知られた松平家7代目藩主不味公のときに城下にお茶を普及させたという名残りから、お茶を飲むことで有名な地方です。母もお茶が大好きで、ポットは生活に欠かせない存在です。
2001年6月
79歳のお母様をみまもる柴田さん(埼玉県 男性)
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