嬉しい祖母の笑顔...
92歳の祖母、耳も遠く電話での会話もままならず、携帯のメールを見せてポットの説明をしましたら「すごい文化人になった」と感激しきり。
「お茶好きが朝からお湯を使ってなかったら駆けつけるからね」の言葉に喜んでくれました。
去年、私は実母を亡くし、父と祖母、息子の世話をする毎日。母と毎日電話していた一人暮らしの祖母は「私が死んでも誰もわかってくれない」と……
毎日大声での電話もつらいもので、なんとか安心してもらいたいと思い、みまもりポットを使わせていただくことになりました。あの祖母の笑顔。ポットに感謝です。一言お礼が言いたくメールさせていただきました。
ありがとうございました。大切に使わせていただきます。これからもがんばってください(*^-^)
2006年4月
92歳のお祖母様を見守るSさん(東京都 女性) |
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