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みまもり体験談 ひとこと体験談
ご利用者からのちょっとした“ひとこと”をご紹介いたします。

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嬉しい祖母の笑顔...
92歳の祖母、耳も遠く電話での会話もままならず、携帯のメールを見せてポットの説明をしましたら「すごい文化人になった」と感激しきり。
「お茶好きが朝からお湯を使ってなかったら駆けつけるからね」の言葉に喜んでくれました。 
去年、私は実母を亡くし、父と祖母、息子の世話をする毎日。母と毎日電話していた一人暮らしの祖母は「私が死んでも誰もわかってくれない」と……
毎日大声での電話もつらいもので、なんとか安心してもらいたいと思い、みまもりポットを使わせていただくことになりました。あの祖母の笑顔。ポットに感謝です。一言お礼が言いたくメールさせていただきました。
ありがとうございました。大切に使わせていただきます。これからもがんばってください(*^-^)
2006年4月
92歳のお祖母様を見守るSさん(東京都 女性)
 
あら心配してくれたの?
「生きてる証しだから...」と母にはお茶を飲むように言っています。
母は「ハイハイわかっていますよ」と笑いながら答えてくれます。
でも、時おり無断で弟夫婦のところに泊まりにいくものだから、あわてて弟宅に電話することもしばしば。
義妹が「お義母さんいらしてますよ。替わりますね」
母が出ると、開口一番「そこに行くときは電話をするように言ってるだろ!」
母は「あら心配してくれたの?有難う」
「アホ!」
2005年2月
70歳のお母様を見守る児玉さん(大阪府 男性)
 
熊本弁でまくしたてられ...
先週、母が旅行するというので出かけるまえに電話がかかってきて、「ポットが切れっぱなしになるが心配しなすな!」と熊本弁でまくしたてられ...
いまさらにして母と私のほっとラインの意識が母の中にも確実に構築されているのを感じました。
旅行中なのでiアプリを見てもポットを使った様子が見えないのはなんだかさびしいものがありますね。
2005年2月
70歳のお母様を見守る児玉さん(大阪府 男性)
 
余震が続く中で...
中越地震のあと、余震が続く中で長岡市に住む母の安否が日々確認でき、本当に助かりました。
2004年11月
79歳のお母様を見守る伊藤さん(神奈川県 女性)

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